POINT 01
暮らしと資産、その両方を考えた別荘という形
自分たちで過ごす時間を大切にしながら、
使わない期間は滞在型の利用として活かすことも可能な住まい。
別荘としての心地よさと、将来の資産性を無理なく両立できます。
POINT 02
非日常を日常に変える、上質な空間体験
レッドシダーの天井や石の質感が、空間に静かな豊かさをもたらします。
週末の滞在から日常使いまで、心地よさが続く設計です。
POINT 03
海と暮らすために設計された、別荘建築
水平ラインを意識した外観と、海へ視線が抜ける開口計画。
海辺という立地を前提に、「景色を楽しむこと」から設計された一邸です。
海辺での暮らしを検討されている方は、ぜひ一度ご覧ください。



